Rooftopに携わってから、月末にある行事的なものには一切参加ができなくなりました。1月号を作っているまっただ中にも、クリスマスという何となくスペシャルなイベント感のあるものが知らぬ間に過ぎていました。
…知らぬ間は嘘です。
有線からはこれでもかと、クリスマスソングが流れ、街は笑顔のカップルで溢れかえっていました。イブは平日でしたが、平日の終電と言えば、もうちょっと空いているはずなのに、昨日の終電は手を繋いだカップルだらけでした。
クリスマスは誕生日と同じく、無条件にケーキが食べられる日なので、外したくない1日ではありますが、そうも言ってられません。
ただ、唯一気が楽なのは、よくクリスマス直前に、「女子1人クリスマス」みたいな、女子1人でどんなクリスマス過ごしてんの?な、余計なお世話の記事を見つけましたが、運良く毎年1人ではありません。隣に編集長、そして前にはパソコンがありますから。
ただ、なんだかんだ言ってもクリスマス気分は味わいたいもので、周りが楽しそうにしているのを見てるだけではいやなんですよ。自分も入れてくれって思います。だから、こちら↓

イブの日に、事務所内でひっそりとやったクリスマス会のケーキ。
いまいち盛り上がりには欠けましたが(笑)、世の中の雰囲気にはついて行けたかと思います。
というわけで、現在Rooftopは完全に追い込みです。追い込まれています。
これが終われば、あっという間に年を越すみたいです。年末はいつもこうしてバタバタと過ぎ去っていきます。やっぱり1年って早いですね。
とりあえず、作業続けます。(やまだ)
