ギター バックナンバー

岡峰光舟×ナボ('07年9月号)

岡峰光舟×ナボ

ニューロティカ ロフト通算ライブ回数200回記念!
カウントダウン対談その2

今年11月のライブで、新宿ロフト出演200回という前人未踏の記録を打ち立てる予定のニューロティカ。ということでルーフトップでは毎月各メンバーの対談を掲載していますが、第二弾はもともとは新宿ロフトの店員として働いていて、後にTHE BACK HORNに加入した岡峰光舟くんと、ライブでのパワフルなドラムとともに、打ち上げでもパワフルな姿を見せているNABOさんの対談! 対バンをしたことは一回もないという不思議な組み合わせなんですが、このふたりには意外なつながりがあったんです!?(interview : 北村ヂン)


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凛として時雨('07年9月号)

凛として時雨

歪んだ世界に響く刹那と情緒に刻まれた詩、 インスピレーションを突き刺す鋭角サウンドの渦潮

凛として時雨が放つ『Feeling your UFO』以来となる作品集『Inspiration is DEAD』で奏でられる音楽は、聴き手の感受性を激しく刺激すると同時に映像喚起力を著しく増幅させるものだ。憤りと悲鳴にも似た轟音と凍てついた静寂の狭間を自由に行き来するその鋭利なサウンドはまさに変幻自在、その詩とメロディを捕らえようとすると掌の隙間から瞬く間にすり抜けていく。それは彼らの発する肉声にも同じことが言えて、凛として時雨の音楽の本質を見極めようとすればするほどその本質から遠く懸け離れていくかのようだ。このインタビューが『Inspiration is DEAD』を聴く上で格好のサブテキストになれば幸いだが、結局のところ実際にあなたの耳で判断してもらうほかない。その折には、聴覚を際限まで研ぎ澄ませて一対一で彼らの音楽と対峙することをお勧めする。そのほうが、渇き切った喉を更に渇かせることも潤すこともできる音楽の魔法をきっと享受しやすいだろうから。(interview:椎名宗之)


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メロン記念日('07年9月号)

メロン記念日

アイドルの可能性を広げていく存在
進化し続けるメロン記念日が放つメジャー盤『お願い魅惑のターゲット』

メロン記念日はアイドル史上稀にみるおもしろい存在だ。デビュー時より応援しているファン達は、メロン記念日を一過性のものではなく、自分達の人生の一部として楽しんでおり、それはロックでは時々見られるデッドヘッズ的なコミュニティを形成するに至っている。また、掟ポルシェ(ロマンポルシェ。)や宇多丸(ライムスター)、ヒダカトオル(ビート・クルセイダース)といった通好みなミュージシャン達が自発的にメロン記念日をサポートしていたり、昨年から始まったDJイベント「メロンラウンジ」に、有名クラブイベント「申し訳ナイト」のミッツィー申し訳が全面参加したりと、ジャンルを越えた一大メロン相関図ができている。そうした周辺の熱狂を知ってか知らずか、相変わらずマイペースなメロン記念日は、決して脱アイドル化することなく、愚直にアイドルとしての可能性を追求しているように見える。9月にはニューシングル『お願い魅惑のターゲット』をリリースし、併せて待望のライブハウスツアーを始めるメロン記念日に、4月号に引き続いて再びRooftopにご登場いただいた。(interview:加藤梅造)


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おとぎ話('07年9月号)

おとぎ話

高校生の時に夢中で聴いていた音楽を目指した作品『SALE!』

下半期の音楽業界で最注目新人バンドおとぎ話のファーストアルバム『SALE!』がついに9月5日にリリースされる。前回のインタビューではヴォーカル&ギター有馬和樹に影響を受けた邦楽アルバム10枚を語ってもらったが、今回は自身のバンドおとぎ話のファーストアルバムであり、大本命盤『SALE!』についてタップリ語ってもらった。彼らの掲げる音楽「POPの端っこにいながら、ROCKのド真ん中」の意味を感じて欲しい。(interview:横山雅明 )


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MICRON' STUFF('07年9月号)

MICRON' STUFF

従来のイメージを覆し、新たな境地を切り開いた輝く5つの集合体『Scrap?』

5月23日に2nd.ミニアルバム『25』、8月22日にはスガシカオさんが参加されているシングル『Precious』とリリースが続いているMICRON' STUFFから、早くも3rd.アルバム『Scrap?』が届けられた。ロックやダンスサウンドが基調となっていたこれまでの楽曲に比べると、今作はブラックミュージックにスポットをあて、アコースティックサウンドやダンスクラシック、レゲエも取り入れたファンクポップな作品に仕上がっている。
前日まで『Scrap?』の制作が終了した直後のインタビューとなった。「夏を体験していません」とBINGOさんが言われていたとおり、今年の夏は『Scrap?』の制作に費やしていた彼らだったが、そのエネルギーがこれからもずっと聴いていたいと思う最高の1枚となって生み出された。(interview:やまだともこ)


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Good Dog Happy Men('07年9月号)

Good Dog Happy Men

様々な角度からのラブソングを綴った三部作の第二章、
『the GOLDENBELLCITY ep2』

世の中に「ラブソング」と呼ばれるものは数え切れないぐらいにあるが、その中で“愛は素晴らしいものではない”と歌ったラブソングはなかなか見つけることが出来ない。Good Dog Happy Menがお届けする三部作の第二章『the GOLDENBELLCITY ep2』では、どれも素敵な「愛についての音楽」が歌われているが、ただ優しいだけのラブソングはない。
「愛というツールでは決定的な答えを共有できるとは思っていない」と門田匡陽(Vo/G)が言われているように、ソングライターである門田が初めて表現する純愛、愛欲、性愛、偏愛と、様々な角度から綴ったラブソング。現代における一番リアリティーのあるラブソングが誕生した。(interview:椎名宗之+やまだともこ / text:やまだともこ)


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ジュリエットやまだの『あ・き・す・と・ぜ・ね・こ』 ('07年9月号)

バナー

今月のロミオ:東野ハマジ+ダイスケハンサム(from:SHORT LEG SUMMER)

今回のジュリエットの部屋に招待したのはロックンロールバンド“SHORT LEG SUMMER”から、東野ハマジさんとダイスケハンサムさんです。元々、このご時世に“ハンサム”と名乗る人って…本当にハンサムなのだろうかと興味津々でインタビュー場所に向かいました。東野幸治さんにそっくりの東野ハマジ(Vo.)さんと、確かに“ハンサム”なダイスケハンサム(Dr.)さんが登場。とにかく喋るハマジさんと、おとなしめのハンサムさんという対照的なお二人でしたが、楽しい時間を過ごしました。このバンド、かなり面白いです。


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DISK RECOMMEND('07年9月号)

LOFT PROJECTのスタッフがイチオシのCD・DVDを紹介!!
レビューページの画像をクリックすると、Amazonのページにリンクします。

★以下のジャケットをクリックすると、各レビューが読めます。

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熱血寸志〜炎のプレゼント道場〜('07年9月号)

nekketz.gif今月号の紙面を飾ったミュージシャンの方々から、他では決して手に入らない貴重なグッズの数々を編集部員が取材先で有り難く頂戴しました。皆様本誌への忌憚なきご意見を明記の上、どうぞ振るってご応募くださいませ。かしこ。

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ギター バックナンバー

Naht('07年8月号)

Naht

6年振りに放たれたディベロップメント集『In The Beta City』
そして紆余曲折を経て辿り着いた“純粋に音楽を楽しむ”境地

すでに各方面から高い評価と称賛を得ている6年振りのフル・アルバム『In The Beta City』を基軸に、純粋に音楽を楽しむ歓びを取り戻し活動再開に至ったNahtへのロング・インタビューをお届けする。USハードコア/オルタナティヴの影響下にあるエモーショナル・ロックの先駆者として独自の音楽性を開拓し、度重なるメンバーの変動、そして活動休止という苦渋の決断を経て発表された『In The Beta City』での躍動感とダイナミズムを増した瑞々しいサウンド。紆余曲折の果てに、まるで無垢なデビュー・アルバムのようにポテンシャルの高い作品を彼らが生み出すことができたのは何故なのか。僕の関心はその一点にあった。その答えは本文を読んで頂ければ判る通り、「今は待ち合わせをしたくない」というSEIKIの言葉にすべてが集約されているように思う。決して遮二無二焦ることなく、穏やかな笑みを湛えながら緩やかに歩を進める彼らの音楽はプリミティヴかつシンプルであり、だからこそ末永く聴き継がれるであろう普遍的な輝きを煌々と放っているのだ。(interview:椎名宗之)


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クローズ ZERO('07年8月号)

クローズZERO

熱き男達の聖書バイブル ・伝説の超人気コミック『クローズ』が、完全オリジナル・ストーリーで遂に映画化!! …誰も知らない、はじまりの物語が始まる。

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磯部正文×工藤“TEKKIN”哲也×ISHIKAWA('07年8月号)

工藤“TEKKIN”哲也×磯部正文×ISHIKAWA

瞬く過現未を超えて唄い継がれるHUSKING BEEのイノセントな歌々

Hi-STANDARDと並び、日本におけるメロディック・パンク・シーンを牽引する先駆者的存在だったHUSKING BEE。解散からすでに2年が経過した今もなおその人気は衰えることなく、今年の春にはKen Yokoyama、BRAHMAN、ASIAN KUNG-FU GENERATION、MONGOL800など錚々たる面子によるトリビュート・アルバム『HUSKING BEE』がトイズ・ファクトリーから発表され、好セールスを記録中。その姉妹盤とも言うべきもうひとつのトリビュート作品『LIV-ING HUSKING BEE-ING 〜tribute to HUSKING BEE〜』が9月9日に発表される。トリビュートする側とされる側のリスペクトがダイレクトに伝わるこの作品集を巡り、イッソンこと磯部正文、テッキン、アルバムのプロデュースを手掛けたロフトレコードのISHIKAWAの三者に語り倒してもらった。(interview:椎名宗之)


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SPORTS('07年8月号)

SPORTS

第1期SPORTS活動休止。

RooftopがSPORTSに初めてインタビューをしたのが2005年6月。何て不思議な方なんだろう!(伊藤さんが…) というのが第一印象。それから何度もインタビューをさせていただき、お話をする度に彼らの魅力にはまっていった。だから、その2年後にまさか活動休止になるとは思ってもいないことだった。休止になるという話を聞いたとき、もう一度SPORTSと話がしたいと思った。これまでのSPORTS、残念ながら活動休止を選んだSPORTS、そして彼らの今後。何度もベースのメンバーチェンジを繰り返し、伊藤寛之(Vocal&Guiar)と大石貴義(Drums)の2人となった彼らの激動の5年間を振り返る。
今回は伊藤さんのみのインタビューとなったが、彼らがどれだけSPORTSを愛していたのかを知ることができた。SPORTSは終わるのではなく一時的なお休みに入る。音楽を作っていく者としての活動は終わることはない。これからも、長い旅は続いていくのだろう。(interview:やまだともこ)


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BEEF('07年8月号)

BEEF

3P3B期待の大型新人、遂に初のフル・アルバムを完成!
ジューシィで肉汁の溢れまくった極上のメロディを喰らえ!

岡田洋介(SLIME BALL, ex.THUMB)を中心に、川田達也(ex.GREEN GIANT)、奥脇雄一郎(puli, ex.CAPTAIN HEDGE HOG)、神長貴博(ex.DAMAGE)という編成で本格的に始動した3P3B期待の新星、BEEFが待望のファースト・アルバム『A NEW HOPE』を完成させた。アコギをパーカッシヴに用いた独自の味付けを施し、各々の経歴を見て想像し得る(もしくは期待する)メロディック・パンクとはひと味もふた味も違う、濃厚な肉汁の旨味が染み込んだ芳醇なメロディをとくとご堪能あれ!(interview:椎名宗之)


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LaughLife('07年8月号)

LaughLife

We're LaughLife!!

2006年3月に3つのバンドが合わさって結成されたLaughLife。メンバーはHODAKA(Ba.)、KINUKA(Dr)、IZ-ME(Vo.)、PAL(Vo.)、JUN-P(G)の5人。自分たちの曲を聴くことで、笑み(Laugh)を絶やさない人生(Life)を送ってくれたらという思いを込めて付けられたバンド名。地元、湘南・横浜を中心に活動中。
そしてこの度、待望の1st.ミニアルバム『Life is music』をリリースすることとなった。PALとIZ-MEの2人の絶妙なハーモニーにのったメッセージと、心地よいグルーヴを生み出すバンドサウンドからは、彼らが音を楽しもうとする純粋なバイブスが滲み出ている。
今回お話を聴かせて頂いたのはIZ-MEさんとJUN-Pさん。「全身で太陽浴びてます!」と言わんばかりの朗らかで自然の中で育ったことが見てとれる純粋な2人だった。この方々からなら、あの曲達が生まれるのも納得できる。(interview:やまだともこ)


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おとぎ話('07年8月号)

おとぎ話

L→R 前越啓輔(Dr):牛尾健太(G): 風間洋隆(Ba):有馬和樹(Vo./G)

有馬に訊く!音楽人生に影響を与えた10枚。

2007年1月に発売したシングル『KIDS/クラッシュ』が各方面から話題を集めているおとぎ話。そんな彼らがこれまでの活動の集大成とも言えるファーストアルバム『SALE!』を完成させた。このお話は9月号で聞かせて頂くとして、今回はヴォーカル&ギター有馬和樹に影響を与えた邦楽アルバム10枚を語ってもらうことで、彼らの目指す音楽「POPの端っこにいながら、ド真ん中」の意味を感じてもらえればと思う。(interview:横山雅明 )


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CAMPAKEX('07年8月号)

CAMPAKEX

2007年6月9日、CAMPAKEX解散──
ジャパニーズポルノ・シーンが生んだモンスター・ユニット、その3年にわたる伝説と軌跡

松嶋クロス、インジャン古河という二大カリスマAV監督によるロック・ユニット、CAMPAKEXが“すべてはけじめをつけてから”と言わんばかりにさる6月9日、解散を発表した。BOφWYやCOMPLEXへの限りない愛情をベースに、80'sビート・ロックとアダルト・カウンター・カルチャーを見事に融合させた彼らの壮大な試みはここでひとつの終着を迎えるが、フォークのバンドじゃねぇんだからジメッとするわけにもいかない。灰色の風から生まれ、ボルト&ナットのしくみで組み込まれる街にDreamin'な歌が再びこだますることを今はただ祈るばかりだ──。(interview:椎名宗之)


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カオマイルド('07年8月号)

カオマイルド

夏全開!! ビーチでスウィートに聴かせるポップソングの数々『九十九里浜』リリース!!

2004年7月に結成! 千葉発! 究極のミクスチャー!? ポップ・ロック・バンド、カオマイルド!!
今回リリースされるデビューシングル『九十九里浜』。これまでの彼らの楽曲とは変わり、夏全開のポップなナンバーが勢揃いしています。房総メロディックロックを響かせる表題曲『九十九里浜』を始め、千葉型青春ロックナンバー『オーガスト』、真夏のビーチを感じさせる『サマードリーム』、打ち込みのリズムトラックをベースにした千葉系サマー・ソング『サマーイズフリーダム』。どの曲も、J-POPの“聴きやすさ”を根底に作られたとあって、はっきり言って見た目はかなりイカツイですが、ギャップにビックリするぐらい実は心地よい歌声で、聴く者の心をガッチリ鷲掴みにしていきます。今年の夏の名盤となること間違いなし!(interview:やまだともこ)


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六畳人間('07年8月号)

六畳人間

今秋発表の新作へのカウントダウンに乗じて新企画始動!
Rooftopは六畳人間を応援します!

今年初頭に『夢の万祝』という近年稀に見る高いポテンシャルに満ちたアルバムを発表した六畳人間〈ろくじょうひとま〉。2月、3月と2ヶ月連続で渋谷屋根裏で行なった自主企画『If 6 Was 9』は、らぞくとネクラポップ、PANICSMILEとmooolsというアクの強い先輩バンド達をそれぞれゲストに迎えながら、ロックのダイナミズムと幻想的な世界観が同居した自身の音楽を堂々とオーディエンスに見せ付けた。そんな彼らが11月に発表するニュー・アルバムのレコーディングに入るとの情報を本誌はキャッチ、今号からリリースまで毎月彼らの足取りを追うことにした。今月は本誌2月号以来の登場となるので、『夢の万祝』発表後の周囲のリアクションから近況までをゆるりと訊いてみた。(interview:椎名宗之)


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仲野茂×シズヲ('07年8月号)

仲野茂×シズヲ

ニューロティカ ロフト通算ライブ回数200回記念!
カウントダウン対談その1

今年11月のライブで、新宿ロフト出演200回という前人未踏の記録を打ち立てる予定のニューロティカ。それに向けてロフトでは8月からマンスリーでのライブが行われるんですが、ルーフトップでもニューロティカを強力に応援していきますヨ! ……ということで特集第一弾は、かつての新宿ロフト夜の帝王・アナーキーの仲野茂さんと、ニューロティカへは一番最後に加入してきたギターのシズヲさんによる対談です。あまりない組み合わせのふたりですが、対談開始早々ビールを要求され、出してしまったのが運の尽き……とにかく飲むわ飲むわで話も弾んだものの、誌面には載せられそうもない話題が八割。それでも他では読めない面白い対談になったんじゃあないでしょうか!? (interview : 北村ヂン)


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