ギター やまだのひとりごと(仮)

Rooftop6月号とカエルの話

すごくひさしぶりの日記になってしまいました。Rooftopやまだです。
4月号も5月号も6月号もいろんな葛藤と戦いながらRooftopを制作しておりました本

6月号ですが、先日校了しまして、今はまたゆるやかな日々を送っています。
発行日は、ロフト・シェルター・プラスワン・ネイキッドロフト・阿佐ヶ谷ロフトは6/1〜。各設置店は6/4〜ぐらいからになるかと思います。ぜひ手にとってご覧くださいるんるん

6月号は椎名も書いているように表紙はSIONさんです。この写真がシブくて素敵ですぴかぴか(新しい)
私がインタビューしたバンドの皆さんも、それぞれ個性があり、話をしていてとても楽しかったです。どんなバンドが載るんだろうと思ってる方は…6/1までお待ちください。
また、『ジュリエットのあ・き・す・と・ぜ・ね・こ』のコーナーには今月もイケメンexclamation&questionが登場です。自称なのか、はたまた本当にイケメンなのかは置いておきますが、実際お会いしてお話をしてみたら、雰囲気がとても温かく優しい方でした。トータルで見るとイケメンです(笑)。

ところで、最近とても気になっていることがあります。それは、家の前に現れるカエルのことです。家に入るには、細い道を通るんですが、そこには夜になると必ずカエルが出ます。それも、普段見る緑のアマガエルではなく、ちょっとサイズが大きめのヤツです。初めて見たのは一昨日ぐらいのRooftopが校了した日でした。「ようやく家に着く〜家」って時に、突如足下数十センチ先にピョーングッド(上向き矢印)と動いたものがありました。え?と思いますよね?そんな元気に飛ぶものって何?って。この道は、隣の家の電気が消えているとちょっと先の街頭のみが頼りにしかならない場所で、よーく目をこらして見てみると10センチぐらいのカエルがピョーングッド(上向き矢印)ピョーングッド(上向き矢印)と飛んでました。疲れも全て一緒にピョーングッド(上向き矢印)と吹っ飛びました。このカエルを踏まずに(当たり前のことですが)、かつ、ピョーンのタイミングでうっかり自分の足に触れないかを瞬時に考え、ササッと横切ることに成功しました手(チョキ)。鳥肌が立ちましたモバQモバQモバQ。カエル自体はすごい嫌いではないのですが、触れたらどうして良いかわからなくて発狂します。
そして、昨日、夕方には見かけませんでしたが、夜帰宅するとやはり前日と同じ場所に同じカエルがピョコンといました。暗いので小さな石のようにも見えますが、やっぱりカエルでした。
あの場所がとても気に入っているのでしょうか?
これからも毎日あのカエルが帰宅を待っているかと思うと憂鬱でなりませんバッド(下向き矢印)バッド(下向き矢印)

それと余談ですが、昨日北沢のタウンホールで天下一武道界の予選が行われていた気がするのですが、あれは夢だったのでしょうか?天下一武道界とは室内でもできるもんなんだなーと思った記憶があります。


やまだ
posted by やまとも at 14:51 | Comment(0) | TrackBack(0) | やまだのひとりごと(仮)
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