ギター バックナンバー

『別冊ニューロティカ』完成記念特別対談 ニューロティカ×はやかわともこ('10年5月号)

『別冊ニューロティカ』完成記念特別対談 ニューロティカ×はやかわともこ

飾らないまま生きて、変われないまま歌い続ける
今作ははやかわともこ先生がジャケット描き下ろし!


 ニューロティカのニューアルバム『別冊ニューロティカ』リリース間近! 今作は、ジャケットからしてインパクト大。少女コミックそのままかと思うほどのジャケットの雰囲気、そして何よりこんなに美少年でしたっけ? と一度は自分の目を疑うこの作品。何をしてもニューロティカ、どんなことをしてもニューロティカだから許されちゃう? な雰囲気はビンビンに感じます。内容も変わらずにニューロティカ節全開で、パンクとロックと汗と涙と笑いと失笑がたくさん詰め込まれた全8曲。結成26年を迎えたニューロティカは、これまでもこれからも飾らないまま生きて、変われないまま歌い続けていくことでしょう。
 今回はジャケットを手がけている、人気少女漫画『ヤマトナデシコ七変化』の作者、はやかわともこ先生を迎えての特別対談。お互いの愛情をたくさん感じられた時間でした。(interview:やまだともこ)


初めて手がけたジャケットがニューロティカだった

──はやかわともこ先生がジャケットを手がけるなんて、改めてニューロティカって顔が広いと実感しましたよ。

SHIZUWO:長く生きているからね。

──はやかわ先生とは、いつぐらいに知り合ったんですか?

ATSUSHI:講談社の方から、はやかわ先生の描いている『ヤマトナデシコ七変化』にニューロティカの歌詞を掲載して良いのかっていう話が来てからですね。その時に、全然問題ないですよ、もしよろしかったらライブにも遊びに来て下さいって話をしたら、いつの間にか北は北海道から南は大阪までライブのレギュラーになっていたんです(笑)。 はやかわ:ただのおっかけですね(笑)。

──元々ニューロティカが好きだったんですか?

はやかわ:はい。20年ぐらい前のバンドブームの時から。生まれて初めて握手した芸能人があっちゃんでしたから。これも20年ぐらい前なんですけど、八王子を歩いていたらあっちゃんが歩いていて「ニューロティカのあっちゃんですよね? 握手してください!」って。今考えるとあの辺りはあっちゃんちの近所だよね。放射線通り。

KATARU:放射線通りって本当にあったんだ。

SHIZUWO:今確認が取れましたね。『オレンジの快速に乗って』の歌詞にはあるんだけど、本当にあるのか? って、俺らはずっと思ってたから。

──当時もライブには行っていたんですか?

はやかわ:行っていたんだけど、一時ちょこちょことしか行かない時期があって。でも、CDは物販でずっと買っていて、また帰ってきたという感じ。

KATARU:ちゃんと知り合う何年か前から噂は聞いていたんですよ。「別フレ(別冊フレンド)にニューロティカの名前が出てるよ」って。

SHIZUWO:俺も知り合いに、(別フレに)載ってたよって言われたことある。

──紹介して頂いて以降、濃いお付き合いをしている感じですか?

はやかわ:いや、付き合いと言うよりは、私がおっかけ並みにライブに行ってるのでファン代表の気分ですよ。

KATARU:ありがたいですよね。

ATSUSHI:しかも、意外とバンドマンやらで共通の知り合いもいるんだよね。いろんなバンドがはやかわ先生を慕ってるし、あるバンドマンからは「はやかわ先生とあっちゃん知り合いなの?」って言われたよ。あと、八王子の俺の知り合いが急に家に来て「ともこの知り合いか!」って。それがバンドの人じゃなくて、家の近くにあったガソリンスタンドで働いていた人なんだけど。「ともこって誰ですか?」って最初は思いましたよ(笑)。

はやかわ:その人が、当時私のバイト先の店長なんです。

NABO:それ、バンドより凄いね(笑)。

──そして、今回すでに話題沸騰のこちらのジャケットは、どちらからお話をされたんですか?

ATSUSHI:うちから。

はやかわ:お話を頂いて、大喜びで「絶対やる!」って。でも、雑誌の締め切りと重なっていたから、ちょっと締め切りを延ばして下さいってお願いしたんだよね。

──どんな感じにしようというイメージは、すでに先生の中にはあったんですか?

はやかわ:ものすごい美少年に描こうと思ってた。

SHIZUWO:美少年…。少年時代も、だいぶ過ぎてるけど…。

KATARU:コンセプト自体が間違ってるよ。40過ぎのバンドに美少年はないからね。

はやかわ:いや、10代のつもりで描いているので。昨年SHOGOくん(175R)が私の絵を見て「これでジャケット描きなよ。あっちゃん描きなよ」って言ってくれたことがあったんです。だから全員20歳ぐらい若くなってますけど。

──はやかわ先生が実際、ニューロティカをこう見えていたら問題だなと思っていたんですけど…。

NABO:好きな人はこう見えちゃうみたいな?

はやかわ:たぶん…大丈夫(笑)。

SHIZUWO:理解した上でデフォルメして描いてるということですね。

はやかわ:はい。最初は似せようと思ったんだけど、やっちゃえ! って思った結果この感じになりました。

──バンドのジャケットを手がけるのは、これまでにも何度かあるんですか?

はやかわ:全部断ってたから、初めてです。

NABO:すごいね。すいません。

はやかわ:描きたいと思ったのは、ニューロティカが初めてだったんです。

イメージは小悪魔ageha!?

──ニューロティカの皆さんは、このイラストを見た時にどう感じました?

KATARU:ビックリしましたけど、先生に頼むからには先生のタッチじゃないとと思ったし、ある程度の予想はしてましたけど、ここまで美化されちゃうと心苦しいですね。

はやかわ:似せる気ゼロですよね。

NABO:俺、いないじゃんって言われる。

はやかわ:本当は、NABOちゃんのサングラスを取って、すごい美少年を描いたら面白いと思ったんだけど。

──あっちゃんのイラストはジャケットではかわいらしいですけど、ジャケットの中に描かれているイラストは最初見た時に笑いしか出なかったです。

はやかわ:あれは気合い入れましたよ。すごい気合い入れた。どっちが表紙になってもいいやと思って。ただ、ジャケットのイラストのあっちゃんは分け目が違うんだよね。私が描くと星が隠れちゃうから分け目を逆にしたのはわざとなの。

──あっちゃんは、少年の心を持っているイメージだったんですか?

はやかわ:これはNABOちゃんのリクエスト。もともとは、4人とも美しいショットでいこうと思っていたから。

NABO:先生が出した本(『ヤマトナデシコ七変化』)がこういうイメージだったから、そのタイプで作ってもらおうと思って。

──イラストは、どれぐらいかけて描かれたんですか?

はやかわ:うちの編集長に怒られるぐらいです。本編でもこれぐらいやれ! ってぐらい時間かけて、気合いの入れようが違いました。普通に徹夜して軽く3日はかけてますね。

NABO:最初、先生にもらったのは背景はなくてイラストが白い紙に描いてあるだけで、あとはなんとかやってくださいって。それで、先生の漫画に魔女っぽい子が出てくるから、エンジのバックでレトロっぽい感じでいこうかなって思っていたんだけど、先生が「小悪魔ageha風に!」って。小悪魔agehaなんて知らないからネットで検索したら、キラキラの雑誌が出てきて「これですか!」って。でも、それまではどうしたら良いかわからなくて恐る恐るやってたんだけど、先生が言ってくれたおかげで、やっとどういう雰囲気にしたら良いのか方向が見えたんです。

はやかわ:最初は手塚治虫先生のような感じで渋かったんですよ。手塚先生には似合う色遣いで格好良かったんだけど、私のイラストに格好良いのは似合わないから、もうちょっとダサくしてくれと。ピンクとか水色とか白とかそういうすごいやつでって。

NABO:タイトルを、あっちゃんがひと言「別冊ニューロティカでどう?」って言ったことがきっかけで、雑誌の表紙っぽくしちゃおうっていうアイディアも出て。

──最初から『別冊フレンド』をイメージしていたわけではなく、作っていくうちにアイディアが固まっていったんですね。

KATARU:うちは基本後付けだからね。

NABO:たぶん、あっちゃんが「別冊ニューロティカ」っていうタイトルを言わなかったらここまでもならなかったと思う。

──全てがうまく繋がった感じですね。

NABO:そんな感じはあります。それまではどうしたら良いかわからなくて、みんなもわからないし、何も言ってくれないし、先生のひと言で助かりました。あのひと言がなかったら、先生に絵を描いてもらったのに、もったいないっていう結果になっていたと思います。

はやかわ:最初は、口出しちゃったことをすごく後悔したんですよ。イラストの部分だけ渡して、あとは好きにしてって思っていたんですけど、好きにしてと言いながら口出すからどうなの? って思っていて。

NABO:これまでイラストを漫画家の方に描いて頂いた時は全面描いてもらっていたから、こっちはタッチをしていなかったんです。だから、最初は「え!!!!!!! 無理です」って思っていたんだけど、何とかなりました。

はやかわ:これまでのジャケットも見ていたから、ここまでやったらどうなんだろうっていう不安はあったけど。

KATARU:やるからには思いっきりやってもらっちゃったほうが面白くなるから。




歌詞は文法が間違ってなければOK

──今回『別冊ニューロティカ』を聴いて、はやかわ先生はどんな感想をお持ちですか?

はやかわ:ニューロティカだなって思いました。1曲目の『限界ギリギリ MY LIFE REVOLUTION』のストリングスから始まる感じは、ヴィジュアル系みたいな方向に行ったのかなって思いましたけど。

KATARU:そうなの!?

NABO:そっちにもアピールできますね。

──あと『限界ギリギリ MY LIFE REVOLUTION』と『世界の果てまで Wow Wow』は、これまでにないぐらい打ち込みを多用していますね。

KATARU:でも『ライブハウスモンスター』にもけっこう入っているんですよ。あまり目立っていないだけで。あれから1年の間に機材も揃って、『ライブハウスモンスター』の時にやってみて良かったので、今回もやってみようって思っていたんです。最初は前の時と同じぐらいの感じで入れていたんだけど、だんだんテンションが上がって来ちゃって、シンセをレコーディング中に買ってより音が多くなった。『世界の果てまで Wow Wow』は買ったばかりのシンセを弾きまくってます。『限界ギリギリ MY LIFE REVOLUTION』の時点ではシンセというよりはサンプラーで、バイオリンとかオーケストラチックな音はサンプラーで入れているんです。

──そういう部分はカタルさんが?

KATARU:最初のアイディアは。鍵盤は実際弾いた方が早いのはシズヲに弾いてもらって、あとは打ち込みでやったり。『オレンジの快速に乗って』に入っているオルガンはシズヲが弾いてます。

──『世界の果てまで Wow Wow』は、80年代のアイドル的なポップソングを思い浮かべましたよ。あと、『DANDY DANGDING, DARLIN' DADIDA』は、80年代のロックという感じですね。

KATARU:『DANDY DANGDING, DARLIN' DADIDA』はもっとはっきりとしたイメージが僕とあっちゃんの中にあるんです。

──歌詞に“風のTOKYO CITYで”ってあるので、ARBですか?

KATARU:そう。あっちゃんが大好きな初期のARB。曲は僕が最初にそういう感じで作って、あっちゃんに聴かせて「わかる?」って訊いたら「ARB!」って、これは話が早かったですよ。

──あと、この曲は歌詞にある“堕天使”って言葉が、今はなかなか使わない分新鮮だと感じましたけど。

KATARU:“堕天使”は、どこに行っても話題になりますね。基本的に昔の劇画のイメージですよね。

──“堕天使”と、“お前に火をつけて”の部分は特に気になる部分でした、この曲に関して言えば。歌詞って、どういう感じで描いているんですか? ネタ帳みたいなものはお持ちだった気がしますが。

ATSUSHI:メモはたくさんしていますね。歌詞は、こればっかりはわからないですけど、曲を聴いてフッと降りてくると言う人がいるけど、本当にそういう感じなんですよ。

──“喜劇 悲劇 秀樹 オデキ?”(『絶叫ROCKで踊りやがれ!お前のスタイル Go & GO !』より)も降りてきたんですか?

ATSUSHI:それは、毎回入れたいと思っていた言葉で、ようやく入れられた。けっこう温めてたんだよ、若い頃から。

SHIZUWO:俺らのお父さん世代の言葉だよね。ヒデキとかオデキとかってオヤジが言ってたよ。

──あと、『世界の果てまで Wow Wow』にある“カボチャの馬車”は、メルヘンの世界に来ていますね。

NABO:でも、そういう言葉を格好良く聴かせるのが俺らの役目なんだよね。

──サウンドに乗って、格好良くは聴こえているんですよ。ただ、「ん? 今何て言った?」みたいな気持ちになることは確かです。

KATARU:僕も、歌詞見てそう思ってるんだけどさ(笑)。

NABO:どうしても無理な時は言うよ。「それはないんじゃない?」って。

SHIZUWO:使っている言葉というよりは、文法がおかしかったりするから、そこは言う。おかしくなければスルーする。

NABO:でも俺が一個ダメだったのは、“ピッピッピー”っていうコーラスがあって、ピッピはないだろって。

ATSUSHI:昔から決まってるの、冒険する子供の名前はピッピって。ようやく今回歌詞に乗せられたなと思ったら、メンバーにダメだって言われて。

NABO:あれは度肝を抜かれたよ。それぐらいかな。

──『サウンド オブ パンクロック クレイジー』では、若い世代に自分達が楽しいと思っていることをストレートに伝えてるように感じましたが、そういう気持ちって常にあるんですか?

ATSUSHI:この年でも、こんなバカやってて生きていけるからこっちに参加しないかって、こんなことできるからキミも何かできるんじゃない? というのは基本的にあります。ちょっと変わったヤツらが集まってるから刺激があって、お互い楽しくっていうスタイルは昔から変わってないです。

──最近知り合ったバンドで、一番若い世代って何歳ぐらいなんですか?

ATSUSHI:大阪でやったHOT SONICは若かったよね。あと、メンバーのお母さんと俺が同い年だったってこともあったよ。

ニューロティカは年齢関係なく楽しむことができる

──先生から見たニューロティカはどんなバンドですか?

はやかわ:すごい楽しいです。一度精神的にすごく落ち込んでいた時があったんだけど、その時にライブに行ったらすごいアガってすごい楽しくて、それから若干中毒気味になってるんですよね。ライブに行けば100%楽しい。

──先生は、どの辺でライブを見ているんですか?

はやかわ:ちょっと後ろ。昔友達に前のほうに連れて行かれた時に、周りの人のウォレットチェーンに引っかかって洋服がビリビリに破けちゃって、それ以来前には行かない。あと、そんなに体力ないし。

NABO:客席の前の方って疲れるよね。立ってるだけで疲れちゃう。

──ニューロティカの皆さんは、あの辺でライブを見たことってあるんですか?

KATARU:『ライブハウスモンスター』のPVで学生服を着て、客席のすごく盛り上がってるゾーンに入ったことがあるんだけど、あれは大変だったね。

NABO:たまに行く友達のライブで、ふざけて前のほう行くんだけどすぐ疲れちゃう。1曲で足痛くなっちゃうから。

ATSUSHI:俺、歌舞伎町に移転したばかりのロフトにARBが出た時にはダイビングしたよ。凌さんに「俺! 俺!」ってアピールしたら凌さん笑ってたけど(笑)。

──ニューロティカのお客さんにも、ダイブしながらアピールしてくる人っているんですか?

ATSUSHI:昔はデモテープ持ってきた人いたけど、近頃来てないな。いつも新しいものが出ると、ダイブしながら届けに来てくれたんだよね。

NABO:元カノがダイブしてきたっていうのは本当なの?

ATSUSHI:本当だよ。ダイブしてきて、2人の好きだったホールズくれた。歌ってる時に、靴の所に入れてくれてさ、何かなって思ったら、2人が好きだったホールズだ! って。新曲のタイトルになりそうだね。

──ライブにはステージも客席もパワーがあるのは、お客さんの世代が若いというのもありますよね。常に若いお客さんがたくさんいる印象があるんですよ。自分たちで言うのは照れくさいかもしれませんが、ニューロティカの魅力ってどんなところだと思いますか?

KATARU:先生が言うとおり、楽しくやってるというところが一番だと思います。かっこつけてないし、かっこつけられないし。

はやかわ:ライブで私の近くにいた女子高生が、あっちゃんを見て「かわいい〜」って言ってるんですよ。たぶん年齢的にはお父さんぐらいだよね? って思いますけど。

ATSUSHI:八王子のライブは、近所のおじさんやおばさんがいっぱい来てくれるんだよね。

SHIZUWO:最初は、誰のお父さんだろうって思ったよ。

ATSUSHI:この間、八王子で仕事をしていたらよくライブに来てくれるおじいさんに会って、「今日はこっちかい?」って。

NABO:そういう人たちも、ニコニコしながら見てるね。八王子だけじゃなくて広島でも、老夫婦が手を挙げてくれていたりしてビックリするよ。

KATARU:でも今回は、このはやかわ先生に描いて頂いたジャケットで、女子高生とか少女漫画の購買層に訴えかけることはできるので、その子達のお父さんお母さん世代にも伝えていきたいね。本屋さんで少女漫画を女の子が選んでいるけど、CDショップもあの光景になったら面白いし、そういう人がライブに1回でも来てくれて楽しさを知ってくれたら嬉しいな。

──先生からしても、楽しみですよね。いつもは本屋さんに並んでいるご自分のイラストがCD屋に並ぶわけですからね。

はやかわ:早くCD屋に行きたいです。

KATARU:オマケで先生に、ニューロティカ漫画を描いてもらえれば良かったね。

はやかわ:全然やるよ。

──ずっと昔から好きだったバンドのジャケットを描くなんて、すごく幸せなことなんじゃないかと思います。

はやかわ:幸せです。二つ返事でしたから。むしろやりたい!って。

──では最後に、はやかわ先生からニューロティカに言っておきたいことはありますか?

はやかわ:このまま変わらずに、突き進んで欲しいです。

ATSUSHI:素敵なジャケットを描いて頂いて、ロック界に一石投じることができましたしね。日本のロック界のパイオニアじゃないかと。いろんなことをやってるニューロティカ、日本のロックの中心にいますので、みなさんライブにぜひ遊びに来て下さい。…パイオニアって言葉、最近覚えて、良い言葉だから使いたかったんだよ。



『別冊ニューロティカ』

NRRC-0003 / 2,200yen (tax in)
5.05 IN STORES

1.限界ギリギリ MY LIFE REVOLUTION
2.世界の果てまで Wow Wow
3.絶叫ROCKで踊りやがれ!お前のスタイル Go & GO !
4.ロックの流れに身をまかせ
5.オレンジの快速に乗って
6.サウンド オブ パンクロック クレイジー
7.DANDY DANGDING, DARLIN' DADIDA
8.飾らないままに

★amazonで購入する
★iTunes Storeで購入する icon

Live info.

5.08(sat)TOWER RECORDS札幌ピヴォ店 ※入場無料
ニューアルバム発売記念インストアイベント@7Fイベントスペース

結成26周年記念ワンマン!
5.09(sun)札幌コロニー ★
 俺達いつでもロックバカ!Vol.191
5.11(tue)仙台マカナ ★
 俺達いつでもロックバカ!Vol.192
5.14(fri)広島ナミキジャンクション ★
 俺達いつでもロックバカ!Vol.193
5.16(sun)博多DRUM SON ★
 俺達いつでもロックバカ!Vol.194
5.18(tue)徳島club GRINDHOUSE(旧ジッターバグ) ★
 俺達いつでもロックバカ!Vol.195
5.22(sat)心斎橋ビッグキャット ★
 俺達いつでもロックバカ!Vol.196
5.23(sun)名古屋クラブクアトロ ★
 俺達いつでもロックバカ!Vol.197
5.29(sat)渋谷O-EAST ★
 俺達いつでもロックバカ!Vol.198

★=入場者全員「可愛いすぎ!携帯ピエロマスコット」プレゼント!

6.05(sat)出雲アポロ
6.06(sun)姫路MUSHROOM
6.8(tue)江坂 MUSE
6.9(wed)名古屋ELL
6.18(fri)仙台マカナ
6.19(sat)盛岡Club CHANGE WAVE
6.20(sun)福島アウトライン
6.26(sat)いわきSONIC
6.27(sun)新潟CLUB RIVERST
6.30(sun)柏PALOOZA
7.07(wed)新宿JAM 俺達いつでもロックバカ!VOL.199
7.09(fri)吉祥寺CLUB SEATA
7.14(wed)滋賀U☆STONEU☆STONE
7.15(thu)岡山クレイジーママ2
7.17(sat)博多DRUM Be-1
7.19(mon)心斎橋キングコブラ
7.20(tue)三重キングコブラ
8.08(sun)名古屋ダイアモンドホール
8.28(sat)新宿ロフト

ニューロティカ official website
http://www.newroteka.com/

posted by Rooftop at 12:00 | バックナンバー
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。