ギター ドリームプロジェクト

今トゥナ単行本よりお知らせです

今トゥナ単行本は、現在鋭意制作chu黒ハートのわけですが、いくつか皆さんにお知らせがあります。

ひとつめは
今トゥナは完全自主制作となりますので、広告主大募集中!
一口5000円〜、
くわしいことを知りたいという方は
tonight@loft-prj.co.jp
まで御連絡ください。
お店の方々からの広告もお待ちしております!

もうひとつは、今トゥナの単行本の中に
「カタルさんに100の質問」というコーナーを設けました。カタルさんに答えてもらいたい質問を募集します。
とは言っても、時間が押し迫ってきてますので、4/3(金)までにtonight@loft-prj.co.jpあてにメールを頂いた中から、厳選して掲載させていただきたいと思っております。

ぜひぜひ、ご協力よろしくお願いしますー。


今トゥナブログはこちら↓
http://konyahatonight.blog16.fc2.com/


posted by やまとも at 19:58 | Comment(0) | ドリームプロジェクト

Rooftop4月号のラインナップ





exclusive interview

9mm Parabellum Bullet
鋭い刃のように襲いかかる、狂熱のライブを集めた映像集『act I』
中島卓偉
10年にわたる疾走の果てに辿り着いた“心から音楽を楽しむ”境地
KEN YOKOYAMA / THE STREET BEATS / 大槻ケンヂ:『ミッドナイト・プラグレス・カフェ』篇 / 大槻ケンヂ:『オーケンののほほん学校』篇 / Who the Bitch / REDЯUM / 杉山オサム / ストライカーズ / 太陽とシスコムーン / 怒髪天


雑文爆裂都市 〜COLUMN THE BURST CITY

◎吉田 肇(panicsmile)『中央線高架下における悪あがき的音楽生活』
◎植木遊人+星野概念+横山マサアキ+町田直隆『遊星横町』
◎第103回 カタル(ニューロティカ)『今夜はトゥナイト』
◎第3世代的コラム『スリーアウトでもチェンジしないぜ!!!』
◎谷口 健 (BEYONDS)『砂の上のダンス』
◎bloodthirsty butchers『裏のスジの突き当り』
*『月刊 怒髪天』は都合により今号は休載します。
◎おじさんの眼 世界放浪篇〜大海原をゆく:世界一周103日間の船旅に挑戦〜


REGULARS

☆DISK RECOMMEND
☆ジュリエットやまだの『あ・き・す・と・ぜ・ね・こ』

posted by Rooftop at 18:00 | バックナンバー

9mm Parabellum Bullet('09年4月号)

9mm Parabellum Bullet

鋭い刃のように襲いかかる、狂熱のライブを集めた映像集『act I』


 9mm Parabellum Bulletの初ライブDVD『act I』がリリースとなった。この数年で、ライブの回数を重ねるごとに大きな場所へと会場を移していく彼らだが、2008年10月に行なわれた初の日比谷野外大音楽堂ワンマンやZepp Tokyoでのワンマンを始め、各地のライブハウスツアーの映像、そしてボーナストラックとしてDebut Disc『Discommunication e.p.』のカップリングに収録されている新宿ロフトでのライブ音源を映像化して完全収録されている。ライブのあの雰囲気はそのままに、鋭い目つきや華麗なスティックさばき、飛び散る汗など細部まで見えるところが、改めてじっくりと見れるのが、このDVDの良いところである。とは言え、9mmのライブをまずは肌で感じてから…の話ではあるが、とにかく熱量と生のライブが充分に伝わるDVDだ。
 今回はメンバー皆さんに、このDVDの魅力を存分に語ってもらうこととなった。(interview:やまだともこ)

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posted by Rooftop at 12:52 | バックナンバー

中島卓偉('09年4月号)

中島卓偉

10年にわたる疾走の果てに辿り着いた“心から音楽を楽しむ”境地


 「次の10年は“一番新しいライヴにしか興味がない”って答えたい。昨日のことよりも明日のことを答えたい。そういうスタンスにもっともっと近づけたいんですよ」。インタビューの終盤に今後のライヴについて尋ねた時、中島卓偉は力強くそう語った。その言葉の中にこそ、中島卓偉という傑出したシンガー・ソングライターの本質がある。色褪せた過去を振り返ることなく、常に今この瞬間を精一杯楽しんで生きること。未踏の雪原を踏破するかの如く、新たな表現の可能性を絶えず模索し続けること。デビューから10年、彼は頑なにその姿勢を貫いてきた。『TAKUI NAKAJIMA Anniversary 1999-2008 BEST YOURS』と題された初のベスト・アルバムにはそんな疾風怒濤の10年の軌跡が凝縮されており、“TAKUI”時代から変わることのない卓越したメロディ・センス、あらゆるジャンルを貪欲に呑み込んだサウンド・アプローチ、そして記名性の高い純真な歌声が存分に楽しめる。本作を発表したことで20代の10年間に区切りをつけた彼は、孔子の“30にして立つ(三十而立)”という『論語』の言葉通りに真の意味で自立した音楽活動に目下勤しんでいる。この先の10年に向けて、中島卓偉の軽やかな助走はすでに始まっているのだ。お楽しみはこれからである。(interview:椎名宗之)

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posted by Rooftop at 12:48 | バックナンバー

Ken Yokoyama('09年4月号)

Ken Yokoyama

今、この瞬間にしか表現できないもの。
4-WAY SPLIT盤『The Best New-Comer Of The Year』リリース!!


 Ken Yokoyama、ALMOND、DRADNATS、SpecialThanksによるスプリット盤『The Best New-Comer Of The Year』が到着。発起人は、もちろん横山健。新世代のバンドとの“共演”は、2008年に2度のメンバーチェンジを経て、ここにきてようやく新体制が整った彼にとっても、大きな刺激になったようだ。新生・KEN BANDの初レコーディングの手ごたえから、バンド論、パンク・マインドの在り方など、じつに興味深い話を聞くことができたと思う。(interview:森 朋之)

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posted by Rooftop at 12:46 | バックナンバー

THE STREET BEATS('09年4月号)

THE STREET BEATS

今を刻み、今を生きる──。
刹那を胸に荒野をさすらうバンドの結成25周年という通過点


 今年結成25周年を迎えるストリート・ビーツが放つ通算20作目となるオリジナル・アルバム『さすらいの歌』は、歌の持つ力と楽曲の魅力を最大限に引き出すという確たるアプローチのもとに生み出された至高の作品だ。ビーツの最高傑作は常にネクスト・ワンという自身の信条は本作においても見事に貫かれている。自らの生きる証として極めて真摯な姿勢で珠玉の歌々を紡ぎ出してきた彼らは本作において楽曲作りの手法を今一度見つめ直し、現在考え得る最良の布陣を迎えて現在持ち得る最大の力を余すところなく発揮した。与えられた状況の中で一心不乱に愛する音楽と対峙すること。心の糧となる音楽を生み出す以上はストイックにならざるを得ないということ。そんな極々真っ当なことをただ愚直に取り組んできたからこそ、彼らは聴く者の心を激しく打ち奮わせる魂の歌を数多く生み落としてこれたのだろう。現状に飽き足ることなく常にさすらい続けてきた彼らの道標なき旅において、この四半世紀という節目はあくまで通過点にすぎない。『さすらいの歌』という作品は、明日からまた刹那を胸に荒野をさすらうビーツの高らかな決意表明でもあるのだ。(interview:椎名宗之)

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posted by Rooftop at 12:41 | バックナンバー

Who the Bitch('09年4月号)

Who the Bitch

一期は夢よ、ただ踊れ!
徹頭徹尾メロディアスで“踊れる”ポップ・パンク de GO! GO! GO!


 これは平成の“ええじゃないか”なのか!? 自らのバンド名をタイトルに冠した初の公式音源から1年と8ヶ月、Who the Bitchが放つ5曲入りのミニ・アルバム『ミラクルファイト de GO! GO! GO!』。ギターとベースをそれぞれ携えた個性の異なる女性ツイン・ヴォーカル、一斗缶を炸裂させるユニークさを併せ持つ力強いドラムという3ピースが放つダンサブルなポップ・パンクは聴く者を無条件に昂揚させ、丘サーファーならぬ丘ダンサーをも踊りたい欲求に駆り立てる。とにかく問答無用に腰にクるのだ。それでいて奏でられるメロディは総天然色、ポップの極みなのである。しかも本作には無機的でクールな佇まいの『sadistic』という新機軸の楽曲(大名曲!)まで収録されているのだから、もはや諸手を挙げてひれ伏すほかない。これぞ2009年のライヴハウス・シーンにおける最大のメイク・ミラクル! …なのかどうかは聴き手の判断に任せるが、堅苦しい話は抜きして、そのプリミティヴなロックンロールが放射する快楽を存分に味わおうではないか。(interview:椎名宗之)

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posted by Rooftop at 12:39 | バックナンバー

REDЯUM('09年4月号)

REDЯUM

13年間にわたり構築した“CINEMATIC SOUND FOUNDATION”の終幕──
バンドを牽引し続けてきたKAZIが語る解散の真意と赤裸々な心情


 2009年4月25日、新宿ロフトにて行なわれるライヴをもって13年間にわたる活動に終止符を打つREDЯUMのラスト・インタビューをお届けする。昨年11月、“桃園の誓い。vol.8”のアンコールの際に突如解散を宣言してから早4ヶ月。彼らは目下“TOMORROW NEVER COMES”と題されたラスト・ツアーと並行して新曲の制作を敢行し、さらにはラスト・ライヴに向けた入念な準備に日々勤しんでいる。REDЯUMとしての明日は4月25日以降にはもう二度とやって来ない。残されたわずかな日々を無為にすることなく、最大限の力を振り絞って有終の美を飾ろうとするその姿には悲壮感すら漂うが、幸いなことにスワン・ソングの最後の旋律を奏でるその瞬間まで時間はまだある。REDЯUMという不世出のバンドが市松模様のステージで命を燃やし尽くすその時を見届ける好機があるのだ。華々しく散開することで鮮烈に焼き付けられたREDЯUMの残像を、僕たちは後々まで語り継いでいく義務がある。その際の格好のサブ・テキストとしてこのインタビューが機能すれば嬉しい。(interview:椎名宗之)

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posted by Rooftop at 12:31 | バックナンバー

レコーディング・エンジニアという深淵なる匠の世界('09年4月号)

杉山オサム STUDIO IMPACT エンジニア

アーティストが発した音を至上の形でアウトプットするのが僕の使命です


 スタジオインパクトは、新宿ロフトや下北沢シェルターなどを経営するロフトプロジェクトが放つ良心性と使い勝手の良さを追求するレコーディング・スタジオである。メイン・エンジニアである杉山オサムは現役ミュージシャンとしての長い経験を生かし、普通のエンジニアとは一味異なる個性的なミックスをする。アーティストの立場になった実践的なアドバイスやレコーディングでの雰囲気作りも非常に得意とし、“バンド・サウンドをミュージシャンと同じ目線で作り上げる”敏腕エンジニアだと言えるだろう。そんな彼のエンジニアとしての信念や深いこだわり、常にクオリティの高い音楽を生み出し続けることの矜持について訊いた。(文・構成:椎名宗之)

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posted by Rooftop at 12:25 | バックナンバー

ストライカーズ('09年4月号)

ストライカーズ

キラリと光るポップセンス、『GOLD』が放つ輝く音


 ストライカーズの1st.フルアルバム『GOLD』が遂に完成! しかも、初の全国流通盤!! 今作は彼らが意識する“80's”のキラキラ感を充分に取り入れ、アゲアゲでイケイケなパーティーチューンや、疾走感のある楽曲、かと思えばボーカル3人の絶妙なハーモニーを聴かせる曲があったりと、個性的な光をギラギラと放つ10曲が収録された、まさにGOLDな作品。ライブのステージで見せる、暑苦しいほどのパッションとエネルギーとユーモアを詰め込んだ『GOLD』は、今のストライカーズにおけるベスト盤だと言えよう。
 アルバムが出来上がった瞬間から興奮しっぱなしだという彼らにインタビューを敢行!! (interview:やまだともこ)

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posted by Rooftop at 12:20 | バックナンバー

太陽とシスコムーン('09年4月号)

太陽とシスコムーン

Taiyo & Ciscomoon Let's RE:START!!
20世紀末から21世紀初頭を鮮やかに駆け抜けた伝説のダンス&ヴォーカル・ユニット、 “サブカルの殿堂”で最初で最後のトーク・ライヴを敢行!


 2000年10月に惜しまれつつ解散した太陽とシスコムーンが、デビュー10周年を記念して今再び動き出そうとしている。『メガベスト』発売に合わせて立ち上げた期間限定ブログ、HMV渋谷店で行なわれた事実上の再結集イヴェント、メロン記念日主催の『MELON GREETING』へのゲスト参加と往年のファンには嬉しいハプニングが続いているが、今月末には何と我がロフトプラスワンで最初で最後(!?)のトーク・ライヴを開催することになった。ハロー!プロジェクトの礎を築いた伝説のグループが“サブカルの殿堂”に降臨するのだから、これは大事件である。そして彼女たちは現在、今なお数多く存在する温かいファンの支持を受けながら自分たちの力で復活ライヴを画策している。そのいつか実現し得るだろうライヴに懸ける熱い思いを含め、今回の再結集の意図からトーク・ライヴに対する意気込みまでを、打ち合わせを兼ねてロフトプラスワンを偵察に訪れた稲葉貴子、信田美帆、小湊美和の3人にたっぷりと訊いた。(interview:椎名宗之)

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posted by Rooftop at 12:16 | バックナンバー

怒髪天('09年4月号)

怒髪天

100年に一度の経済危機にフィニッシュ・ホールド!
濁りきった時代に怒れる労働哀歌の一撃を喰らわせろ!


 『プロレタリアン・ラリアット』──ジョン・スタインベック風に言えば、『怒りの葡萄』ならぬ『怒りの武闘』といったところだろうか。未曾有の不景気の出口は未だ見えず、目を覆いたくなるばかりの暗澹たる事件や事故は絶えず、気がつけばうっかり溜息を漏らしてしまうことばかりの昨今である。そんな重苦しくのし掛かる時代の閉塞感を、怒髪天は至って平易な言葉とシンプルなメロディでこう明るく言い放つ。“生きてるだけでOK!”と。“今日も生きてる、コレでひとつ勝ちだぜ!”と。これぞまさに、安っぽいヒューマニズムとは対極に位置する等身大の人生讃歌である。前作『LIFE BOWL』から1年半振りに届けられた彼らのオリジナル・アルバム『プロレタリアン・ラリアット』には、大衆の大衆による大衆のための土着的なワーク・ソングがギッチリと詰め込まれている。言うまでもなくそのどれもが掛け値なしに素晴らしい。今年で結成25周年、活動再開10周年を迎える一角のキャリアを積んだ彼らがより精度の高い濃厚で濃密な“R&E”を具象化しているのがさらに素晴らしい。ちゃんと生きてさえいれば、アラフォーになろうが新たな可能性の扉を開き続けられることを彼らは身をもって体現している。ちゃんと生きてさえいれば、いつの日か大輪の花を咲かせることもできる。世の労働戦士達よ、俺達界隈の同志達よ、たった一度の人生を貪欲に楽しもう。不況なんざクソ喰らえだ。傍らに怒髪天の歌さえあれば、今日を凌ぎ明日へ繋ぐことができる。彼らの歌を心の糧として生きることのほうが、定額給付金のような生温い緊急経済対策よりも余程価値があると僕は本気で思っている。(interview:椎名宗之)

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posted by Rooftop at 12:09 | バックナンバー

遊星横町 vol.4('09年4月号)

遊星横町 vol.4

遊星横町的“内臓アゲアゲ体操”


 近年流行りのダイエットDVDですが、内臓をアゲアゲしてくれるという『内臓アゲアゲ体操』がリリースされるというウワサを聞き、遊星横町にはライブ以外ではほとんど運動もせず、汗もかいていないだろうというメンバーが数名いると判断。彼らのカラダを気遣ったRooftop編集部からの心のこもったプレゼントということで、ダンスインストラクターでもあり、『内臓アゲアゲ体操』を考案した真野真由美先生のところへアゲアゲ体験に行ってきました。腹筋をしたり、体をひねったりで大絶叫(キツくて声も出せずの場面も多々)していた3名でしたが、終わった頃には体スッキリ、気持ちもスッキリだったようです。

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posted by Rooftop at 12:08 | レギュラーコラム

第103回 カタルの『今夜はトゥナイト』

第103回 カタルの『今夜はトゥナイト』 

〜ニューアルバム「ライブハウスモンスター」発売直前!そして結成25周年記念ワンマンツアーも!!こりゃもう大変ですよ〜なのにDJカタル一人旅スペシャル〜!!〜


 ハロ〜☆ミスターモンキー! ……ってなんともう4月!? ピカピカの入学シーズンですか。冬が終われば春が来るってのはモチロンですが、過ぎて行く時間は早いよねぇ。ホント毎年言ってるけど、この時期花粉症の人はツラそうですよね。ボクはと言えば今年も花粉症に悩まされる事無く(と言っても相変わらず慢性鼻炎でいつも鼻づまり)、例年以上に大変な事になってるあっちゃんを横目に余裕カマシてる訳ですけど。花粉症にならないのは鼻炎のお陰だと勝手に解釈してみたりして。いやー、良かったよねー、慢性鼻炎で! ……って良くは無いか。ズーッと鼻づまりだもんね。イロイロ辛い事も有ったハズですよ。でもこの時期だけモノスゴく目が痒かったり鼻がムズムズしたりするのと、生まれてこのかた鼻づまりなのはドッチが楽? とりあえず鼻づまりに慣れてる方がまだ楽なのか? ある意味ラッキー? そう考えると鼻炎も悪くないって思えてくるから不思議。ありがとう鼻炎! お陰で助かったよー!! ……とか訳分かんない事言ってる場合じゃねーっス! 春だからって浮かれてる場合じゃないんですよー。

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posted by Rooftop at 12:07 | レギュラーコラム

DISK RECOMMEND ('09年4月号)

LOFT PROJECTのスタッフがイチオシのCD・DVDを紹介!!
レビューページの画像をクリックすると、Amazonのページにリンクします。

★以下のジャケットをクリックすると、各レビューが読めます。

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posted by Rooftop at 12:01 | バックナンバー

鳥居 孝行('09年4月号)

※ここはイケメン以外掲載しないコーナーです。 バナー

勝つためには手段を選ばない
鳥居孝行が辿り着いた新しい境地


 今月ジュリエットがお招きしたのは、ジュノンスーパーボーイコンテスト出身の芸人:鳥居 孝行さん! お会いした瞬間は、超オシャレさんのイケメンさんでした。でも、ボソッと「おむつ履いてますよ」…え? 今なんて言いました? 「ネタでおむつ履いてるんです。“僕の勝負パンツはパ○パース!”です」と、ネタで使っているという、おむつと幼稚園児の体育着、そして三輪車を取り出してきました。今の時点では、目の前にいるイケメンとおむつがリンクしないんですけど…。と、クエスチョンをグルグルとさせながらもお話を聞かせて頂きました。何としてでも目立ちたいとはいえ、イケメンがおむつを履くとは大胆すぎるなー。

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posted by Rooftop at 12:00 | バックナンバー
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